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Amazon Echo(アマゾンエコー)スキル追加方法まとめ


読了時間:約 2分24秒

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amazon echo(アマゾンエコー)を使用するようになり「アレクサ!●●して!」を色々お試し中です。

スマートスピーカーとして音楽を流すことだけでなく、スキルと呼ばれる機能を自分で追加していくのが楽しい。

2017年11月8日時点でのスキル一覧は▶︎Amazon Alexaスキル一覧(265スキル)

今回は、実際にスキルを導入から使用可能にする手順をまとめてみました。


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スキルの追加方法&使用手順について



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スキルを追加する手順はすごく簡単です。

Amazon Echo(アマゾンエコー)シリーズをWi-Fiなどの初期設定まで済ませておきます。

  1. Alexa(アレクサ)アプリまたはブラウザ上でAlexa(アレクサ)管理ページを開く
  2. 「スキル」セクションよりお好きなスキルを選び「スキルを有効にする」タップ
  3. Alexa(アレクサ)に所定の方法で頼む

1.Alexa(アレクサ)アプリまたはブラウザ上でAlexa(アレクサ)管理ページを開く



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※上記画像はPCのブラウザで管理画面にログインしたところ

iPhoneからスキル追加▶︎iPhoneの方はApp Storeよりダウンロード

Androidからスキル追加▶︎Androidの方はGoogle Playよりダウンロード

PCブラウザからスキル追加▶︎https://alexa.amazon.co.jp


2.「スキル」セクションよりお好きなスキルを選び「スキルを有効にする」タップ


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左のメニュー欄より「スキル」セクションを開く。(アプリでもPC上でも同様)

カテゴリーや検索などからもお好きなスキルを選択可能です。


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気になるスキルを見つけたら選択してスキル詳細や話しかけ方の例を確認できます。


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スキル内容と使い方を理解したら右上の「有効にする」をタップまたはクリックします。

注)スキルによってはスマホアプリなどからアカウント登録してリンクさせる必要もある


3.Alexa(アレクサ)に所定の方法で頼む


あとはスキルごとに定められた話かけ方をすれば呼び出しOK!

例:「アレクサ、●●を開いて!」など

スキルよっては、指示した結果をアプリや管理画面のホームにカードで表示してくれます。


Amazon Alexa(アレクサ)お気に入りスキルや活用方法


個人的にお気に入りスキルをご紹介。

効果はわからないけど。。。528究極の癒しミュージック


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聴くだけで身体の不調を消していく「528Hz」の周波数を含む楽曲を流してくれるので寝る時にかけてリラックス。

因みにスリープタイマーは「アレクサ、30分後にスリープ!」でOKです。

同じように「おやすみオルゴール」というスキルもおすすめ。


ニュース読み上げ系は気になる順で


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ニュース読み上げスキルは、様々なところから出ているので気になる情報元から登録。

「アレクサ、今日のニュースを教えて」で呼び出される順番は変更可能で変更方法は下記の通り。

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アプリや管理画面の①設定より②フラッシュニュースを選択


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フラッシュニュース内の右上にある③「順番を変更」を押す。

上から順に優先度が高いので④お気に入りのニュースを上へドラッグして入れ替えを行い⑤完了。

聴いている途中で次のニュースサイトにしたい場合は「アレクサ、次のニュース」でOKです。


必ず一度は言ってみたい銀行系スキル


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銀行系のスキルで気になったのが「アレクサ、口座残高教えて!」です。

これ他人のところでEchoシリーズを見かけたら必ず一度は言ってみたい(笑)


Amazon Echo(アマゾンエコー)スキル使用方法まとめ


Google Homeにも「Actions on Google」というサービス提供する仕組みがあるけど導入作業はいらない。

一見、手間なく使えるgoogleの方が良さ気だけど、どんなスキルがあってどのように使うか意識していくamazon echo(アマゾンエコー)にも良さはありますね。

初めてのスマホを持ったときに色々アプリを入れてみて試していた頃を思い出しました。

スマートスピーカーは、とりあえず使い道が思い浮かばなくても導入してみると意外な発見があるかも知れませんよ。

気になっている方は取り急ぎ各商品ページより招待メールをリクエストしておきましょう。

招待メールリクエストは▶︎amazon echo(アマゾンエコー)シリーズ商品ページより

ではでは、今回はこの辺で!






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